夢の終わりから
夢から覚めたあの日から
夢の続きを思い描いて
夢見心地を繋ぎとめるコトに意地になりすぎたのです

空想が過ぎたのだから 足元には何もなくて当然なのに
予想していたよりも 何もない私は恐ろしい生き物でした
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【2006/08/29 15:08】 | 駄日記 | page top↑
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